コミュ障アスペの僕が語る。コミュニケーションの極意を独自の視点から演説してみた。

サイトウさん
どうもサイトウさんだよー。

LINE@を始めてから、たくさん感想や質問などメッセージをいただいて、
本当にありがたいなと思います。
約2週間で、260人もの人に登録していただけたのは本当に嬉しいな。と。

一方で、コミュ障アスペの僕がいうのもなんだけど、

サイトウさん
この人、なんかLINEのテンポ感わかってないなー。
この先時代に置いてかれるだろうなー。
サイトウさん
あー、この質問の仕方をしてると、多分一生人生変わんねーなー

と思う人がいる。

 

まぁもちろんそれは本人に伝えないし、
ディスりたい訳でもないんだけど、
そんなコミュニケーションの取り方してると、あんま得なことないぜー。と思うんだよね。

僕はコミュ障だけど、コミュニケーション能力が時代に乗れるかどうかってのが、かかってると思うのね。

実際に、時代に乗っている方が、経済的にも精神的にも肉体的にも充実する傾向にあると思ってる。

時代の流れを読めれば、豊かに暮らせる。

現代の経済の流れがわかれば、自分がどう立ち回ればお金が儲かるかとかもわかるし、これをやっちゃダメだなということもわかる。

現代のコミュニケーションの流れがわかれば、若者や最先端の情報を持っている人とコミュニケーションをし、最新の情報を交換できるため、歳は重ねようが、いつまでも若々しくいられたり、儲かる情報が手に入ったりする。

現代の健康情報の流れがわかれば、効率良い筋肉の付け方やコンプレックスの解き方などが分かる訳だ。

 

もちろん全部できるに越したことはないんだけど、
この中で一番重要なのはコミュニケーションだと私は考えてる。(これをコミュ障が語っていることに自分で笑える)

コミュニケーション能力さえ、高ければ大抵のものは手に入るのだ。

単純な話ではないけど、単純に書くが
お金持ちと仲良くなれば、一緒に仕事ができたりするかもしれない。

可愛い女の子を口説き落としてイチャコライチャコラできるかもしれない。

健康オタクと仲良くなれば、健康情報をもらって、ボンッキュボンッ、ムキムキ、スベスベになれるかもしれない。

ちなみに、僕はコミュ障だけど、異常なくらいコミュニケーション能力が高い先輩と仲良くしていただいたり、コミュ力溢れる妻と一緒にいることで、コミュニケーション能力(的なもの)を身につけた。

その結果、周りの人にお世話になることで、なぜかご飯が食べられている。

自分一人で何かを成し遂げたか?と言われると怪しい。笑

でも、僕が後天的につけた力だと思っている。

だから、こんなコミュ障、アスペ、人の気持ちがわかりませーん!という僕が人にお世話していただけているので、コミュニケーション能力は後天的につけられる。と思っている。

コミュニケーションを後天的につける方法を語りたいのだが、まずコミュニケーションとはなんなのか?というのを書きたい。

コミュニケーションとは?

辞書で調べると、社会生活を営む人間の間で行われる知覚・感情・思考の伝達とからしいんだけど、
今回の記事での定義はちょっと違います。

コミュニケーションって人と関わることが、全てかっていうとそうじゃなくて、

僕の中では、内的なコミュニケーションと外的なコミュニケーションの二つがあると思ってます。

サイトウさんのコミュ障の定義

内的なコミュニケーションっていうのは自分自身とのコミュニケーションだよね。
外的なコミュニケーションっていうのは対外的な他者とのコミュニケーションだ。

内的なコミュ障になると、自分自身との対話ができないので、精神病になったりします。
外的なコミュ障になると、人に嫌われるというか、思いっきり嫌われはしませんが、『こいつ距離感、空気感間違ってるな』と思われて距離を置かれるので、結果的に時代の流れに置いてかれます。

たいていの人は大人だから、お前のこと大っ嫌いだからとか、直接言わないからね。
そっと離れられます。

どちらにしろ、コミュ障になると問題が起きるので、バランスが大事ってわけです。

僕がコミュ障だったせいで起きた弊害。

ちなみに僕はどっちもコミュ障でしたね。笑
自分との対話もうまくいかず、コンプレックスにまみれてたし。
外的にもなんか距離感分かんねーなーと思って、人と接するのそんな好きじゃなかったですし。

外的なコミュ障で、例を挙げると、

・経営者の先輩方と話していて、僕がいいツッコミをしたと思ったら、空気が冷める。チーン。

・空気を読んで会話ができないので、この場のみんながどこに会話を運びたいと考えているのかを読めず、一人暴走。(すっごい表現しづらいけど、オチを作る会話とかあるじゃないですか。そういうのって、みんなそのオチにみんなで持ってくのが楽しいと思うんですよね。ただ、コミュ障の人ってそういうのを考えずにいきなり話は変わるんですけどー。的なことをしてしまうんですよ。)

・女の子との話が続かない。

・興味が持てないと人と話せない。

・自分の好きなことを延々と話す。

ただのコミュ障ならまだしも、僕はアスペルガーも持っていたので、かなり大変でしたね。

コミュニケーション学ぶのって、
東大の勉強より難しいんじゃないかなって思ってました。笑

イメージでいうと、僕は22くらいの時にコミュニケーション能力が圧倒的に欠如していて、変えなきゃならないと感じて、受験勉強開始。

そこから、ひたすらコミュニケーションを真似ながら学びましたが、
幾度となくコミュニケーション大学に落ちましたね。

僕は22〜26歳くらいまでひたすら赤本解いてた感じなので、
コミュニケーション大学4浪みたいなもんです。

コミュニケーションのむずいところ。

絶対的な答えがないのがそもそもむずいし、ワンパターンじゃないんですよね。

しかも暗記でどうにかなる訳じゃない。

だから、膨大なパターンを自分の中にインプットし、似ているものを適応していく。っていうのをやっていきました。
ただ、自分で似ているものを主観的に適応していると思っても、客観的にダメなパターンってあるし、そういうパターンを消していくことで、精度を上げていきましたね。

これ多分、4年間くらいずっとやってましたし、今でもやってます。

今は、コミュ障がコミュ障じゃなくなっただけで、コミュ力◎みたいに人よりコミュ力がめっちゃ高い訳じゃありません。

だから、僕はそこまでいきたいんですよね。

よく、僕がブログで話す自分を褒めるっていうのはこの内的なコミュ障を直す治療法の一個です。

で、今回書くのは、外的なコミュ障直して、時代の流れに乗ろうぜっていう話。

コミュ力低くても人生なんとかなる日本

主観的に問題だなーって、超勝手に思うのはコミュ力がなくても死なないってこと。笑
だから、コミュ力低くても人生ってなんとかなっちゃうんだよね。

楽しいかどうかは知らないけど。

けど、どっちのコミュ力も低いまま中年になると、
最近の若者はーとか言い始めたり。

おじさんLINEあるあるとかにまとめられたりする訳ですよ。


画像出典:https://twitter.com/magic_source

実際、おじさんもおばさんも関係なく、時代に乗り遅れてるなーっていう中年は総じて当てはまるんだよね。こういった”空気感”が。

そういった人は人に迷惑かけずに生きればいいけど、まぁ盛大にかけていくものなんだ。

だから、人に迷惑をかけてきまくった僕が、人に迷惑をかけないコミュニケーション方法を語る。

サイトウさんのコミュニケーション論

コミュニケーションを改善させるにも方法論だけではなく、全体の流れを元に戦略を組む必要がある。

どの時代もコミュニケーションというのはティーネイジャーから20代の中盤が潮流を作る。
制度とか枠組みを決めるのはいわゆる中年から老人かもしれないが、時代の流れは20代だ。

一見、制度を決める中年が正しいかのように思えるが、時代の流れは異なる。

なぜ、正しいと思われるかというと、決定権者がそういう人たちだからだ。
権力を持っていたり、お金を持っていたりするから、発信していることが正しそうに見える。

歴史を見れば、時代の流れに乗れないそういう人たちは淘汰されている。

だから、時代に取り残されないようにしなければならない。

時代に取り残されないというのは、時代の潮流に乗るということである。

若ければ若いほど優秀である。

人によっては抵抗感ある考えかもしれないけど、

若い者の方が時代に適応した遺伝子を持っている。

キンコンの西野さんも言っているが、若い人の方が必然的に進化している。

これは紛れもない事実だ。
なぜならば、進化論から見れば簡単だ。

時代に変化した適応ができなければ、種として淘汰されるのだ。

だから生物は進化する。

したがって、若ければ若い方が遺伝子が優秀なはずだという話だ。

40歳のおっさんと、10歳のガキンチョだと、
ガキンチョの方が時代的には優秀な遺伝子を持っている。

40歳のなんかコミュ障のおっさんが、時代を変えられると思いますか?
僕はそう思いません。

まだ、10歳のガキンチョの方が可能性あると思います。

一方、40歳のコミュ力があり、若者の感覚を取り入れているようなおじさん経営者っていうのは、
常にパワフルだし、年齢より見た目が若いし、鬼のようにお金を稼いでるし、腰が低いし、最近の若者はーとか言わない。

LINEとかも世代に分けて、コミュニケーションできている。なんかコミュニケーションしていて、おっさん感がないのだ。

そういったことから、若者の感覚っていうのを取り入れておくことに越したことはないのだ。

取り入れる意識さえ持っていれば、淘汰されることはないと考えるからだ。

こういった前提を踏まえ、現状コミュ障の人がどうしたらいいか?を書く。

コミュ障が語るコミュ力をあげる方法

まず、核となる前提がある。
外的なコミュ力というものを2軸で考えよう。

横軸は相手の気持ちを慮る力。

縦軸はジェネレーション別のコミュニケーションの取り方。
実際の年齢は関係ない。なぜなら、40歳でも20歳っぽいコミュニケーションはできるわけなんで。

図解できればいいんだけど、とりあえずテキストで書く。

右に行けばいくほど、相手の気持ちをわかろうとする。
左に行けばいくほど、相手の気持ちをわかろうとしない。
これ、わかってもわからなくてもよくて、わかろうとするか、わかろうとしないかと言うところがポイント。

上に行けばいくほど、歳が上っぽいコミュニケーションの取り方
下に行けばいくほど、若いコミュニケーションの取り方

これを元に、コミュニケーション能力をあげる話をしていく。

基本的に、中心より、はるか右に存在しながら、縦軸を自由に動けるやつがコミュ力ありまくるやつってことだ。

コミュ障ってのは中心より、左にいて、かつ縦軸を動けないやつのことを言う。

おっさんがLINEで若い子と話が通じなくなるのは、
右にいく気はあるんだけど、縦が全く動かないので、キモがられる。

〇〇ちゃん。
お仕事お疲れ様ー。
つらつら自分のことを書きまくる。
文字詰め詰め、長い。絵文字めっちゃ多い。
下心詰めまくりで、最後はカタカナで締めるヨ。

こういうおっさんいるけど、
縦に動けていない証拠ね。

だから、コミュ力っていうのは、
右にいく精神を常に持ち続け、縦軸の動ける幅を広くしていく。というのが肝なわけだ。

これを前提に話す。

第一に相手の状況を徹底的に考えろ。

正直、これができれば、コミュ障はほぼ治ったようなもんだ。

これがないから、問題が起きると思った方がいい。

よく、コミュ力ありそうに見える、コミュ障がやることはこれだ。

『良かれと思ってやったんですー。』
『聞いてって言われたから聞きましたー。感想欲しいっていったから書きましたー。』
『相手のためを思ってたやったんですー。』

グラフでいうと、典型的な左側に存在し、縦も動けていないやつだ。

いやいやいや、そんなの必要ねーから。
それって全部、お前の主観だろ。って話。

そんなのは、そもそもいらないんだよ。押し付けがましい。

欲しいって言われたので、失礼なことをしていいのか?
良かれと思ってやったことは全ていいのか?
相手のためを思えば全て許されるのか?

そんなことはない。

どう判断して受け取るかは、相手側の問題だ。

相手がどういった情報を求めているのか?
相手が何を考えて、今どうしたらいいか?
相手がどこを見据えて話しているのか?

そういった情報を敏感に察知するんだ。

そして、そこに適合するよう自分を無理やり持っていく。
これを自然にできるやつがコミュ力あるやつだ。

コミュ障は無理やりやるしかない。

パターンを覚えて、反復練習。

パターンをひたすらに覚える。

全て、コミュニケーションをとる相手を基準に考えろ。

相手ありきだ。自分の主観は捨てろ。

そうすれば、グラフの右側にどんどん進む精神を持てる。

人を慮る力がついてくよ。

自分のコミュニケーション能力を時代に適合させる。

ここからは上記の前提ができている前提で話す。

グラフでいうと、縦の動ける幅を広げる方法だ。

まずこれ。

挨拶を忘れない。

これは年代関係ない。挨拶をしない人は相手にされない。

グラフの縦を自由に動くための通行許可証みたいなもんだ。

持っていないと、お前誰だよってなる。

まず、挨拶をしろ。

LINEなどのオンラインでも、リアルであうオフラインでも、ベースとなるところはここだ。

目下の人から挨拶するべきとかいう、腐った考えあるけど、
年は関係ないからな。ここに。

できる人は、相手が誰であろうと、丁寧に挨拶する。

目上と目下とか、できるできないで差別しない。

目上の人が目下の人に適当にコミュニケーションとっていいとか思ってる大人多いけど、
できる目上の人は、めちゃくちゃ腰低くてこっちがやりづらいわってくらい腰が低い。笑

誰に対しても態度を変えない。態度を変えすぎるやつは距離を置かれるぞ。

僕は、結構これにトラウマがあって、
できる人相手だと、年関係なく丁寧に接することができたのだけど、
できない相手(興味の持てない相手)に対しては、まじ適当だった。

実際、組織を作ろうとして、一回崩壊したんだけど、これが原因ね。笑

スキル関係なく、年関係なく、丁寧に接するべき。

やっぱ、自己重要感っていうのは大事で、
人は大切にしてくれる人の下で動きたいものだよ。

僕はそれができなかった。

LINEはメールじゃねーんだよ。

ここ結構大事ね。

メールのように、丁寧すぎる始まりから、自分語りで始まる人が多い。

文字を詰めるな文字を。笑

LINEっていうのはもっとライトなコミュニケーションだ。

僕がコミュニケーションとってて気持ちいいなって人は、
挨拶はもちろんだけど、このテンポ感が非常にうまい。

あなたの情報を詰められすぎても困る。
せめて行間をあけるくらい、改行してくれ。笑

よく僕に来るのが、挨拶もなしに、文字をつめつめで書いて送って来る人。
しまいには、適当な質問をしてくる。

相手の温度感を常に読むことが大事。

いきなり長文を送りつけるっていうのは、相手のことを何も考えてなくて、
自分のことしか考えていないってこと。

相手がどう書いたら返信しやすいだろうか?
相手がこれを読んでどう思うだろうか?
相手がどうしたら返信しやすいだろうか?

ってことを考えなきゃならん。

そんなことを考えられたら、長文改行なしを送らないだろう。

適当な質問をするくらいなら、質問するな。

俺はお前の辞書じゃない。俺はお前の友達じゃない。と言いたくなる。

辞書なら、グーグルで検索してくれ。
友達にフランクに聞かれる分はいいとしても、
初対面の方とのコミュニケーションはそうじゃダメだろう。

質問はどんどんくれと言いましたが、
最低限の質問力は持って欲しいなと。

僕が質問をするなら、質問事項に対して、最低限自分の調べられる範囲で調べる。

それでもわからないことについて、自分の考察を踏まえ聞く。

ある料理研究家の方に、ほうれん草のオススメの料理法を聞きたいと仮定する。
まずネットで調べれば、大体の食べ方は出て来る。

それらについて長所とか短所も調べれば出て来るはずだ。
例えば、火を通しすぎると、ビタミンCが破壊されるとか。

ベーコンと一緒に炒めると、発がん物質が生まれるとか。

そんなことがわかる。

そうしたことを理解した上で、質問を考える。

〇〇さん

初めまして
サイトウさんと申します。

いつも充実した記事ありがとうございます。
読んでて最高です。

こういった記事のこういうところが面白かったです!

〇〇さんの記事を読んでいて、触発されたことがあり、
一点質問があるのですが、お聞きしてもよろしいでしょうか?

お忙しいようでしたら、スルーしてくださって全然構いません!

ほうれん草の食べ方についてなのですが、
私自身、こうこうこうこう、いうことを調べました。
しかし、デメリットがある料理法ばかりで、何がベストなのかわかりませんでした。

〇〇さんオススメの料理法はありますでしょうか?

むしろ、ほうれん草についての料理教室があったら即参加します!

またの更新楽しみにしてます!
お読み頂きありがとうございました。

 

こんな感じで書くかなー。

上記のメールを抽象化してテンプレ化するとこんな感じ。
・挨拶
・相手への感想(ここを相手の人間性を見て充実させたほうがいい。)
・あくまで低姿勢の質問(ダメでもオッケーとする。)
・自分なりの考えと質問を提示する。
・相手にメリットのある提示をする。(料理教室に参加する。という需要を伝える)
・締めの挨拶。

ちなみにこれはメールで送るかな。

LINEだったら、とりあえず挨拶、感想、締めの挨拶を最初にして、
相手から何らかのアクション(スタンプでも返信でも)をもらった上で、
低姿勢で質問をしますね。

1アクションを小さくします。

こうやって書いていくと、遅くはなれど、大体返信くるよ。

気持ち悪くないから。

僕は結構、本の著者とか好きな情報発信者に感想だったり、オファー連絡をメールかつダメ元でしますが、
大体連絡取れます。

なぜなら、ちゃんとコミュ障なりに考えているからです。

返信を貰いたいなら、相手へのメリットを考える。

これは僕に限らず、情報発信者にとって、
ほとんどのLINEとかメールって、返信する価値がないものです。

感想だけなら、ありがたいけど、返信はしない。みたいなところが本音ね。

返信もらえる人っていうのは、何かしらのメリットを提示している。
返信したくなる要素があるんだよね。

ほとんどの人が適当な内容を送ってる中、
メリットある情報を逆に送ってくれる人って、絶対目立ちます。

なので、返信しちゃいますよね。

むしろ、僕の場合そういう人相手だと、
テンション上がっちゃうので僕がうざくなる傾向にある。
それは今後の課題。笑

僕が思うところはこんな感じで以上。

他にもスキル的なもの、テクニック的なものはあると思うんだけど、
相手の気持ちを慮り、相手に合わせたコミュニケーションをとっていれば、問題はそう起きないし、気に入られて行く。

問題が起きているとしたら、相手の気持ちを考えられていない。
自分で考えられていると思ってたとしても、客観的に見たら全然できてないってことはあるから。

コミュ力ある人に相談しよう。

コミュ障に伝えたいこと。

実際に、僕はコミュニケーションで大失敗し、なんどもなんども恥ずかしい思いをしてきた。

だから、悔しくて、コミュニケーションがうまい人の真似をした。

その結果、コミュニケーションとはなんたるかがわからないけど、人の模倣である程度の距離感、空気感っていうのを保てている。

そうして、時代にある程度適合できるようになったので、結果が出ている。

 

コミュニケーションもセンスだ!とか言われるけど、
問題ない。

反復練習だ。

 

コミュ障にはコミュ障なりの、戦い方がある。

コミュ力あるやつにはない力がある。

コミュ障の気持ちがめちゃくちゃわかるってことだ。

だから、コミュ障の人が、コミュ力あげて、コミュ障の人のことを慮れるようになったら、
あなたという人間としての深みが出るよ。

そこを目指して頑張っていこう。

僕もまだまだ頑張っていく。

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サイトウさん
ここまでブログを読んでいただきありがとうございます!
ちなみにサイトウさんはLINE@メルマガをやっており、
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